Alienware m17 R3 をモニター
デル アンバサダープログラムのモニターに参加し、Alienware m17 R3をお借りしました。
Alienwareをお借りするのは2回目になります。
11月19日に到着し12月末までの1ヶ月間使い倒して行きたいと思います。
来春から社会人になり、将来的には一人暮らしを始めると思うので新しく買うPCの選択肢として考えています。
引っ越しの際デスクトップよりもノートの方が楽でしょう。
それでは今回借りた製品のスペックを紹介していきます。
スペック
| プロセッサー | 第10世代 インテル® Core™ i7-10750H (6-コア, 12MB キャッシュ, 最大 5.1GHz まで可能 w/ Turbo Boost 2.0) |
| OS | Windows 10 Home 64ビット 日本語 |
| メモリー | 32GB (16GB × 2) DDR4 2,666MHz (オンボード) |
| ストレージ | 256GB PCIe M.2 SSD |
| グラフィックス | NVIDIA® GeForce® RTX 2080 SUPER™ 8GB GDDR6 Max パフォーマンス |
| ディスプレイ | 17.3インチ FHD (1920 x 1080) 144Hz 9ms 300-nits 72% NTSC 色域 |
| カラー | ルナライト |
スペックを見たときの感想は、「CPUは第10世代のi7だし十分な性能だろう。RTX 2080 SUPERは少し前のだしSUPERかー。メモリは32GBあるし十分そう。ストレージ256GBかー、同時にいろんなゲームを入れるのは厳しそうだね。」という感じでした。
ファーストインプレッション
届いてから3日経ち、持っているモニターに繋げてデュアルでApex、Valorantをプレイしてみましたが、現在持っているデスクトップPCよりもサクサク動くなと感じました。Valorantなら144Hz張り付きますし、Apexは100Hz超えたり超えなかったりって感じでした。Apexは最近やっていなかったのでValorantが快適に出来るのはとても嬉しいです。144Hzとかにこだわりがあるわけではなく結局ロマンなので自分にはRTX2080Superでも性能としては十分そうですね。
インターフェイスとしては、HDMI×1 LANポート×1 miniDisplayポート×1 Type-c×1 USBポート×3
という感じなのでUSB端子にはヘッドセットとマウスとキーボードで埋まりますね。
これはデスクトップに近い形でセットアップした場合なので、本体のキーボードを使えばUSB1つ余ります。
HDMI端子からゲーミングモニターに繋げ、Type-cにハブを繋げてサブモニターを接続しトリプルモニターも出来ました。



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